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A.標高100�辰�ら見た内瀬湾はすばらしいです。リアス式海岸の五カ所湾の一番奥にあたる湾で、中心に杖島があり、湖を思わせる風景であり、又、冬には一面にのりそだ(のり杭)が幾何学模様が美しい。(南勢町、59、男) B.穏やかな海と村島が夕日に映えて本当に美しい。(南勢町、63、男)
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2003-12-23撮影 |
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南側からの内瀬湾
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一般的な地図では五ヶ所湾の一部だが、地元ではこの海を内瀬湾と呼ぶ人もいる。それほどに一つのまとまった雰囲気を持った美しい入り江である。
写真は南側の鶴路山の中腹から撮った内瀬湾。湾内の小島は村島。
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北側からの内瀬湾
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湾を北側から見るといつも、逆光気味で色が冴えない。(勿論筆者がよくわかっていないためだと思うが)
写真は自然村の高台から撮ったもの。
(別画像)2003-7-27撮影,2画像をつなげている。伊勢路川河口部(画面右)がかなり遠浅になっていることがわかる。
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2008-3-7撮影 |
2008-11−5撮影 |
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のりそだ
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毎年晩秋になると、のりそだの杭が立つ。撮影の恰好の題材。
最近は、ここでは、のりを採るのは他所の人で、地元ではやめて久しいという。 〔別画像〕2003-11-1晩秋の内瀬湾一風景
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