八玉神社境内玉垣内での式典 2019−1−12
(ポインタを当てて見る写真)神社境内で舞う獅子
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有滝町の伝統行事
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お頭神事は長年の伝統を大切に守る有滝町の恒例行事です。1月の第2日曜に行われ行事の手順は以下です。
��13:00/八玉神社での式典と獅子舞い
��14:00/神社の鳥居の前での獅子舞
��(続いて)獅子舞い一行の町内巡回
○16:00/文太夫の辻、18:00広山辻で獅子舞い
○町会長宅など2ヶ所ほど祝賀訪問
�ず埜紊膨�の西外れの社護神に参拝、20:00頃終了
(但し年によって多少変更があるようです。)
主催は町内会で、獅子舞を演ずるのは地元祭礼保存会の神楽師さんたち。有滝町内は12班からなりますが、その班長さん達がこの行事では様々な役割を担っています。
神社での式典は本殿を囲む玉垣の中で行われ、宮司、町会役員、祭礼保存会役員、神楽師、太刀持ち、祷人が参加。獅子頭を祭壇にお供えして、式典が行われました。境内には大勢の町民のみなさんの姿が。 |
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